売上をUPさせるために飲食店オーナーがやるべき8つの自己改革

さてさて、売上を上げる一番の改革は何ぞや?

これはというものを集めてみました。

売上UPのためにオーナーがやるべき8つのこと

  1. 人柄をよくする

    集客の始まりは、行きたいお店になること。
    行きたいお店になるには、オーナー自身が会いたい人になること。

  2. 人知れず努力をする

    誰かのために、努力するのではありません。
    とはいうものの、当たり前ですよね、、、。

  3. 日頃の気づきからヒントを得る

    集客のヒントはいつもそこに落ちています。
    ほかの業種にもヒントがたくさん。
    例えば本屋さんのPOPなども参考になるはず。

  4. 人の目を見て話し、明確な答えを返す

    スタッフが迷う状態が一番駄目。
    迷わない明確な答えをすること。

  5. 縁はお金を呼ぶ、縁を大事に

    お金の切れ目は縁の切れ目とも言いますが、飲食業は逆。
    縁の切れ目がお金の切れ目。
    目の前のちょっとした縁が円を呼ぶので、デリケートに接する。

  6. 自己過信しすぎない

    100%正しいことはない。
    つねに逆も真なりの世界。
    ある一時期に正しかったことを、時には疑う。
    それがブレークスルーになることもある。

  7. 本物は生き残ると信じる

    本物とは、こだわりぬいたものではなく、よく考えられたもの。
    今が完璧ではなく、その先の何かを追求することです。
    そうやって磨かれたものは本物になっていきます。

  8. 出るなら打たれないくらい出る杭になれ

    頭の中にある、中庸の繁盛を捨てる。
    とんでもない繁盛があるとすれば、どうなるべきかを考える。
    まず、打たれないほどのお店になると、忘れ去られることはない。

下の写真は、思わず笑顔をもらえました。

そんな必死さの積み重ねなんでしょうね。

笑顔の接客

(こちらより引用)
https://yuraku-group.jp/blog-ekimae/sekkyaku-smile/

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